シンガポール風俗夜遊び体験談 Brixで上玉インドネシア素人と援助交際

こんばんは、ジュンジです!

今回は所変わって、シンガポールの風俗体験レポートです。風俗と言っても、お店で遊んだのではなく、Brixというバーで女性と出会って遊ぶ。という出会い系のノリのお話です。

昨今のシンガポールの経済事情

「男の夜遊びと言えば東南アジア」と言って良いほど、ASEAN各国では風俗が多いです。

さらに、現地の女の子と遊ぶ値段は欧州に比べるとかなり安く、手軽な価格で売春が可能な点も東南アジアの魅力です。

ただ、今回訪れたシンガポールは少し事情が異なります。

シンガポールはここ2、30年で経済が一気に発展しました。そのため、東南アジアの他国と比べて、生活水準、ならびに物価がかなり高いです。

これは実際に現地でタクシーに乗った際にドライバーが言っていた話です。

  • シンガポールに生まれて57年になるが昔と全く異なる
  • 貧しい国だったが経済が発展し大きく生活が変わった
  • 現在の政府は政策が本当に上手。ここしばらく政権が変わらず続いているのはその証
  • シンガポールは自然も多く綺麗。犯罪も少なく本当に住みやすい

一方で、スキルの高い仕事をしている人は良い生活をできるが、ルーチンワーカーはそれほど生活水準が高くない。という意見もありました。

例えば、シンガポールには6つのタクシー会社がありますが、ドライバーは会社からタクシーをレンタルし、使用量を払いながら仕事をしています。そのため、会社にお金を納めると手元にはほとんどお金が残らない。という愚痴を言うドライバーにも会いました。

光の中に影も見え隠れするシンガポールですが、経済が成長していることは事実です。

シンガポールの女遊びは2極化

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シンガポールで女遊びをする際は、2つの方法があります。

1つはゲイランという政府公認の風俗街に行く方法です。ゲイランとは日本でいう大阪の飛田新地のようなものですが、詳しくは別の記事にて説明します。

もう一つはバーに行き女性と交渉する方法です。バーと言っても普通のバーでナンパをするようなハードルの高い物ではありません。

中でも有名なところが、グランド・ハイアット・シンガポールホテルの地下にあるBrixというバーです。

最初のシンガポールには訪問でBrixに挑戦!

 

今回私が挑戦したものが、このBrixです。

マリーナベイサンズに泊まっていたため、入り口でタクシーに乗り「グランド・ハイアット・シンガポールホテル」を指定します。

道路の込み具合にもよりますが、大体20分程度で到着します。

こちらがBrixの入り口です。

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入り口にはスーツを来た人がいます。入口に近づくと、グランド・ハイアット・シンガポールホテルに泊まっているか?、と聞かれます。

「Do you stay Hiatte?」

そこで、

「No. I’m just a visitor」

と答えると、なぜか名前を聞かれます。

この展開は予想していなかったのですが、どうやら出入り禁止リストがあるらしく、紙に10名程度の名前が書かれていました。恐らく、過去に何かやらかした人でしょう。誰かのブログで麻薬関連で捕まった人がいたと聞きましたので、そういった輩が出禁になっているのでしょう。

階段を下りるとすぐに小窓があり、そこで30SGD(シンガポールドル)を支払います。これは入場料 + ドリンク1杯分のチケットを兼ねています。中に入り店員にこれを渡すと好きな飲み物に変えてもらえます。
私はどんな飲み物があるか分からなかったので「タイガービール(Tiger Beer)」と言っておきました。

中はこじんまりとした良い雰囲気のバー

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「売春が行われているバー」と聞いていたので、一体どんなものかと思いましたが、落ち着いた雰囲気のバーでした。

私は夜の10時前に着きましたが、この時点では人は疎らです。

テーブルもかなり空いていましたが、その多くには「Reserved」という札が置かれていました。どうやら良い席は全て予約されているらしく、ステージから遠い席はかなり空きがありました。

メインはステージがある大きなバーカウンターですが、その他にも小さめのバーカウンターがある部屋が2つ、喫煙ルームが1つありました。

10時になると、ステージにシンガーが4名、ギターやベース担当の人が現れます。

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これから1時間、シンガーが交互に歌っていきます。有名なバーということだけあってかなり上手で、皆聞き入っていました。

10~11時頃になると徐々に客が増えてきます。

この時点では、まだみんなお酒を飲んで軽く話をしている感じですが、徐々に出会いの持ちかけが始まります。

気になった女性を見つけた男性は女性に話しかけていきます。ただ、いきなり連れ出そうとはせず、世間話をしているようです。私が見ている範囲では、11時までに一緒に出て行った人はほとんどいませんでした。

女性が意外と積極的で驚く

事前の情報では、女性から話しかけてくることはほとんどない。

…と聞いていたのですが、かなりの頻度で女性自らこちらに話しかけてきます。ただ、これはある種傾向があることが分かりました。

国籍はASEANが圧倒的に多い

お店に来ている女性ですが、ベトナム、タイの女性が圧倒的に多いです。

7割程度は近隣諸国から出稼ぎにきている女性です。そして、レベルも割とばらつきがあり、「高級クラブでナンパした女性」と言うには少し厳しいルックスの女性もいます。

悪くはないのですが「わざわざシンガポールの最高級店に来てまで遊ぶ必要があるか?」。と言った印象です。

男性側も飽きがきているのか、自ら声をかける人はほとんどいませんでした。

そのため、女性から積極的に男性に声をかけていましたが、売れない女性はいつまで経ったも売れない。といった状態でした。

白人女性はかなり少なく上玉は争奪戦

事前情報で白人も多少いる。と聞いていましたが、比率はやはり少なかったです。

私がみた範囲では、全体で10人もいない程度でした。

そして、レベルが高い女性も思ったほどいませんでした。ややブスか綺麗ですが年齢高めの女性が目立ちました。正直、ドイツベルリンのFKK「アルテミス」の圧勝でした。

ただ、11時頃になって高身長でバストがかなり大きい白人が現れました。男性陣の目が一斉に彼女に向き「挑戦しよう」という作戦会議がいたるところで行われていました。

12時以降は交渉が活発になる

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12時になるとそろそろ相手を見つけようという動きが激しくなります。

それまでは話しかけてもまずは世間話をしている人が多かったのですが、話しかけてすぐに値段の交渉をする人が増えてきます。

ただ、交渉が活発化しても、思ったほど簡単には決まらないようです。

男性が値段を尋ねて女性が答えると、男性が値引きを持ち帰るシーンが散見されました。女性側もそう簡単には折れないので、条件が合わずに流れてしまうシーンが多いです。

プレイの流れとコース

Brixで女性と交渉する際に、どこのホテルに泊まっているのかを聞かれます。

この理由は、実際のプレイは男性が泊まっているホテルに移動して行われるためです。

よって、Brixからあまりにも遠い場所に宿泊している場合はちょっと嫌がられるかも知れません。私はマリーナベイサンズでしたが、この距離でしたら特に 何も言われませんでした。恐らく、グランド・ハイアット・シンガポールホテルに泊まっていると移動がかなり楽なので喜ばれると思います。

実際にやる人は少ないと思いますが、何回転 かしたい人は一発やった後に再びBrixに訪れることもできるでしょう。

Brixでは一般的にショート、ロングの2通りの選択肢があります。

ショートは1、2時間程度の時間でプレイです。

ロングはプレイ後にそのまま朝まで寝起きに2回戦をやる方法です。

恐らく、ショートで2回戦を頼むことは難しいと思います。2回やりたいならロングにしましょう。

交渉の相場

東南アジア人(タイ、ベトナムなど)の相場

ショート(1時間:400SGD~、2時間:600SGD)、ロング(朝までお泊り:800SGD)程度が多そうです。

容姿がそれほど良くない女性の場合はもう少し下がると思います。

白人(ヨーロッパ人)の相場

ショート(1時間:600SGD~、2時間:800SGD)、ロング(朝までお泊り:1200SGD)程度が多そうです。

白人女性の交渉はよくこじれていたので、恐らくかなり高めの金額を吹っかけているように思います。

先程紹介した高身長ボインのねーちゃんも、何名かが話しかけていましたが、なかなか決まっていなかったので、かなり高額な値段を吹っかけていたのでしょう(私は英語が苦手なので話しかけるのも一苦労で、結局近づくチャンスすらありませんでした。トホホ…)

このねーちゃんは友達と来ていたようで、交渉の際に友達も交えて話をしていました。3Pしか受け付けない。とかそういった形だったのでしょう。

モデルや芸能人の卵がよく訪れると聞いていましたが、私が訪れた2016年4月の土曜の夜では、そのレベルの女性はいませんでした。

シンガポール在住の男性2名と仲良くなる

ステージを見ながら一人で合いの手を打っていると、近くに座っていた男性2人組に話しかけられました。

かなり下手な英語で何とか会話を繋いでいきましたが、この二人はドイツの会社の社員で現在はシンガポールで働いているそうでした。一応名刺も貰いましたが、DirecotorとGeneral Managerというかなり高い肩書でした。

ノリはかなり良く、Brixについて色々と教えてくれました。

  • 12~2時頃が最も交渉が増える
  • 白人は少なく喫煙エリアによく溜まっている
  • タイとベトナムが圧倒的に多い

彼らとつるんでいると、片方の男性がお気に入りの女の子を見つけてつれてきました。

東南アジア系のロリ少女で、眼がパッチリとしておりかなりかわいく見えました。私は白人以外はあまり興味がないのですが、正直この娘なら良いなぁと思いましたが、残念ながらキープされていました。

その娘の友達を3名ほど連れてきてくれましたが、共にベトナムの娘でした。それほどかわいくなかったので、適当に理由をつけて諦めてもらいました。

女性はこちらが話に乗らないと分かると、話しかけてこなくなります。

交渉が熾烈化するAM:1~2時

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ベトナム女性に興味がない私は自分で店内を歩き回り物色することにしました。

白人男性に、日本に戻ったらメールする。と告げて、店内をゆっくりと歩き回りました。

白人女性もある程度いるのですが、わざわざ1000SGD程度を払ってまでセックスには今一つ。というレベルの女性が多かったので、特に興味を示さずにブラブラしていました。
(私はドイツでハイレベルな女性を多く見てしまったので、要求基準がかなり上がっています)

白人女性はやはり年齢がやや高めで30歳前後くらいの女性が目立ちます。

「地元のちょっとあか抜けてない女の子がクラブデビューしてみました」と言った感じの、おぼこい感じの女性がいたので声をかけてみようかと思いましたが、 交渉している男性が多かったので近づけませんでした。ただ、なかなか決まっていなかったので、かなり高値を吹っかけていたのでしょう。

出会い系サイトの割 りきりで5万円くらいを提示してくる勘違い女みたいなものですね。普通の値段なら乗りますが、髙いなら断るレベルです。

既にエッチをする交渉を終えている人も多く、後はいつ出発するか?。という段階の人も見受けられました。

最後にロリ系インドネシア人を偶然ゲットする

大金を払ってまで遊びたい娘はいなかったので、今回は雰囲気を味わっただけで良いか。

と思って店を去ろうとすると、先程シンガポール人男性が先にゲットしていたはずの女性がバーに移動していました。恐らく条件が合わなかったのかな?、と思い声をかけてみました。

そして、私のホテルに来ないか?と誘ってみると、OKが出てそのまま一緒にBrixを後にしました。

タクシーの中で話を聞いてみると、先程のシンガポール人男性は話ばかりしてきて、なかなかホテルに行ってくれないので、客としては微妙だったようです。2時間あればショートが1回できるのに、延々と話をされて迷惑だったようです。

なるほど、女性からするとお金を稼ぎに来ている訳ですから、冷やかしやダラダラ話をする客は微妙なんですね。

女性の出身を聞いてみると、インドネシアのジャカルタでした。確かに肌の色がタイやベトナムの娘に比べると褐色ですし(黒人に近い感じですね)、どこか違うなぁとは思っていました。

タクシーの中でへたくそなりに何とか会話をして相手のことを聞いていきます。

一緒にいたベトナムやタイの女性とは部屋をシェアしているそうです。インドネシアから来ているのは彼女だけだそうで、インドネシア出身の女性はなかなか少ないそうです。

途中で耳打ちされ、

「コンドームを持っている?」

と聞かれました。こういう場所に来る女性はてっきり向こうが用意しているものだと思っていましたが、そうでもないようです。

万が一に備えて日本から4つ程持って来ていたので、

「多分、あると思うよ」

と回答しました。

「多分」と言ったのは、もしゴムがなければ生でセックスできるかな?、と期待したためです。

ホテルに入り身の上話とプレイ交渉

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ホテルに入り椅子に座り、またしばらく話をします。

予想通り、家族を助けるために出稼ぎにきているとのことでした。

父親を亡くし病気の祖父の治療費や弟の大学の費用をまかなうために働いているそうです。冒頭でも触れましたが、インドネシアはシンガポールに比べてかなり貧しく、こういった形で出稼ぎにきている女性が多いそうです。
稼いだお金は母国にほとんど送っており、こんな仕事は早く辞めたいと言っていました。真摯に話を聞いていると、女性も私のことをそれなりに気に入ってくれたのか、とても仲良くなりました。

彼女に支払った金額はロングで800SGD。

かなりかわいいですし、身の上話を聞くと助けてあげようという気になったので、少し高くつきましたが良しとしました。

プレイ内容についても明確にしておきます。

  • Condom SEX:コンドーム有のセックス
  • Blow job:フェラチオ
  • Kiss:キス

なお、生フェラがNGの女性は結構多いので、気になる人は事前に聞いておきましょう。生セックスはまずできないですが、OKだったらラッキーです。エイズなどの性病のリスクは自己責任になりますが。

最初に私がシャワーと浴びると、続けて彼女がシャワーを浴びに入りました。同時に、日本から持って来ていたスーパーカマグラを1/2錠飲んで準備を整えます。

…ただ、このシャワータイムが異様に長い。

「どんだけ丁寧に洗うねん」

と突っ込みたくなるくらいシャワーを使っていました。シャワーが終わってからもブレスケアにかなり時間を使っていたので、結局30分くらい待った気がします。

日本のデリヘル嬢がやったら明らかな時間稼ぎで地雷確定ですが、Brixでロングを選んだ場合は朝まで一緒にいることになるので問題ありません。

ただ、私は朝はマリーナベイサンズの、午後はシンガポール動物園で遊び、さらに3時までBrixで酒を飲んでいたので、眠さのピークがきました。

いよいよインドネシア人とプレイ!

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準備が整ったところで早速プレイ開始です。

最初はギュッと抱き合ってイチャイチャプレイ

年齢は26歳と言っていましたが、肌はスベスベでスタイルもかなり良いです。それに反してバストは大きめで、Eカップくらいはありました。形もかなり良く、体は最高と言って良いでしょう。

続けて、キスをしながらゆっくりと体を味わっていきます。

大きい胸を円を描くようにこねていき、続けて乳首を舌に含んで転がしていきます。

くすぐったそうにしていましたが、一方で気持ち良さもあるようで、徐々に感じてきているのが分かりました。

続けて、そのまま足をグっと開くと、見事なパイパンが眼下に現れます。

そして、まだ剥けていないクリを口に含んでゆっくりと舐めていくと、あまりに気持ちよすぎるのか、体をよじって抵抗してきます。

日本人相手のようにあまり激しくやると嫌がられるかも。と思ったので、適度なところで止めておきました。

「頭がおかしくなりそう」

という表現をしていました。勝手な想像ですが、海外の人はあまりクンニリングスをしないので、ここまで激しくされることに慣れていないのでしょう。クンニのスキルを磨いておくと、色々と活躍できそうな気がしました^^

続けて、相手に攻めてもらうことにしました。

早速、私のそそり立った息子を持ち生フェラをしてくれました。生フェラNGな女性が多い中で、きちんと口に含みしっかりと舐めてくれる姿は好印象口の奥までしっかりと含み舐め挙げてくれました。

そして、ついに本番ですが、ここで再度コンドームを持っているか聞かれました。

ゴムなしでしたことはないそうで、コンドームは必須とのこと。あわよくば、生でしたかったので、諦めてゴムありですることにしました。

まずは正常位になり、ゆっくりと奥に進めていきます。

私ジュンジのモノは日本人にしては大きめなので、最初は少しきつそうにしていました。その後、ゆっくりと中に挿入して相手が落ち着いたところで、動きを早めていきます。

使い慣れているだけあって、あまりきつくは有りませんでしたが、インドネシアのロリ少女にハメている姿は感動物です。

感度がかなり良いようで、動きを早めていくと相手も乗ってきました。正常位、騎乗位、バックと体位を変えて突きまくりました。特にバックは再考に気持ちよかったようで、隣の部屋に聞こえるんじゃないだろうと。というレベルの大きな声で喘ぎまくっていました。

褐色の少女の体を好きにする…

夢のような体験に心を躍らせながら必死に絶頂に向かっていきます。

なお、持ってきたがぼろかったので、途中何度か取れかけてしまい、合計3回も交換しました。結果的に敗れてはいなかったのですが、途中で破れたのではないかと勘違いして、かなりテンぱっていました。

朝までお休み…

終わった後はそのまま眠ります。

シャワーに行っても良いと思いますが、面倒くさいなのでそのままで良いでしょう。

なお、この時点で朝の5時なので、ここから寝るとなると大体9~10時くらいに起きるイメージでしょうか。

ホテルに泊まっていてチェックインが迫っている場合は、早めに起きるようにした方が良いでしょう。なお、ロングの場合は起きた後にもう1回することが普通なのですが、今回は私がコンドームを使い切ってしまったため、プレイはなしにしました。

相手は少し申し訳なさそうにしていましたが、1回のプレイでかなり満足度が高かったのであまり気になりませんでした。

そして、お互いが着替えた後に、タクシー代に加えて少しお礼をプラスしてあげると喜んでいました。

写メをとっても良いか聞くと、快くOKをしてくれたので記念に10枚ほど撮らせてもらいました。

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また、次回シンガポールに来た際にまた会いたいので連絡先を教えて欲しい。という紙にgmailのアカウントを書いてくれました。

そして、ホテルのフロント近くまで見送ってあげました。

まとめ

大分長くなってしまいましたが、シンガポールBrixの概要と体験談でした。

意外な場所で男女の関係が生まれること、働く女性には色々な背景があること、そして異国の女性とのセックスは信じられないほど楽しい事。一晩の出来事でしたが、本当に多くの事を学ぶことが出来ました。

皆さんもシンガポールに行かれた際は、是非ともBrixに足を運んで下さい!

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